「氷見に初夏の使者」!
ホンマグロ水揚げ!
富山湾に初夏を告げるホンマグロ9本が5月13日、氷見市比美町の氷見魚市場に水揚げされ、競り人らの威勢のいい声が響いた。
同市場に運ばれたのは、氷見や石川県穴水町の定置網に入ったマグロ、重さ5、60kgで丸々と太っており、市場に並べられると、仲買人らは尾びれを持ち上げて軟らかさを確かめたり、脂ののり具合などを確認していた。
この日は、「大人」のホンマグロになる前の20kg弱の大メジマグロ11本も運ばれた。
競り落とされたマグロは主に、県内の鮮魚店や料理店などに出荷された。
同市場のホンマグロの水揚げは今月下旬から本格的に始まり、7月まで続く。(北日本新聞より)
県内産のホンマグロが、富山県内で今日は、食べれるな。
今晩は寿しかな?。
でも内の家では、外国産のスーパーのマグロだな---!。
こんな時は、一度で良いから食べてみたいね!。
でもホンマグロを食べても、スーパーのマグロでも、言われないで食べると、どちらか分からないなかも!。
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