富山県知事「主役の座脅かす発言」!

石井富山県知事「主役に手応え」!

表情緩み!

北日本新聞記者記事から

6月21日に砺波市内で開かれた山田参議院を支える農協関係者の集いに出席した石井知事。

出席者から「農業関係の功績が大きい」「目いっぱい応援する」と今秋の知事選に向けた熱いメッセイージが相次ぎ、5日前に再選出馬を表明したばかりの知事は「県の農業振興に尽くす、応援してほしい」と力強く応えた。

選挙戦のような熱気に包まれた会場内の雰囲気にさらにボルテージは上がり、知事は「県の農業関係予算が2年連続で増えたのは全国で富山県だけ」と自ら実績をアピール。

会場から一段と大きな拍手が起こり、主役の座を奪ったかのような歓迎ぶりに、手応えを感じ、表情も緩みがちだった。

石井知事は、大ハッスルしたんですね!。
静かな発言をする人と思っていたんですが、再選する覚悟でやる気一杯で、こんな発言となったのでは?。
でも言えることがあって良かったですね。
富山県だけ2年連続で予算が増えたとは!。
何か新しいことをしたのかな?。
最近富山県は、”地産地消”をさかんに推進しています。
これで予算が増額かな?。
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posted by Syuuhei at 14:27 | 富山 ?? | Comment(0) | TrackBack(0) | 富山県

富山弁は高圧的?(富山県警に変化)


富山弁は高圧的?(富山県警に変化)

「第1声 標準語で」!

富山県警は本年度、相手に標準語で接するなど職務上の対応を学ぶ研修を各署で実施している。

「見せられま」「だめやちゃ」など、富山弁がきつく聞こえるとの指摘、苦情を受けたためという。

県警は「富山弁を禁止するのではなく、警察官としてふさわしい言葉遣いを指導するのが狙い」としている。

県警によると、ここ数年、本部や各署に寄せられる苦情は1年間に70〜80件。昨年は71件あり、対応した警察官に問題があったと見られる苦情は33件で、うち「不適切な言動」は15件と約半数に上った。

職務質問された少年の親から「首都圏から県内に移り住んだばかりだが、富山弁は語尾が荒く、子どもがショックを受けた」との苦情が寄せられたこともあったという。

研修は、実際にあった苦情を基に実施、深夜に運転免許証の更新をいらいされたり、検問で「犯人扱いしているのか」などと言われた場合を想定し、相手に納得してもらえる対応を学んでいる。

「こっち来れれま」「何しとんが」といった富山弁は「語尾が命令調に聞こえ、高圧的との誤解を招きやすい」と判断、「職務での第1声は「標準語」」と指導している。

県警監察官室は「苦情は減少傾向にある。各署で研修を続け、しっかりとした対応を心掛けたい」と話している。(北日本新聞より)

富山弁がこんな受け取り方をするんだろうか?。
聞く人には、そう聞こえたのだろう。
注意しなければね!。
でも富山弁は、地元にはそんなきついとは、思えないな!。
標準語は、高圧的かはすぐ分かるような気がするな。
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「イワナ」と「アユ」が描かれたワッペン!

「イワナ」と「アユ」が描かれたワッペン!

富山県砺波市庄川のPRへ!

庄川沿岸漁業協同組合連合会は、会のシンボルマークを作った。元気良く泳ぐイワナとアユを描き、庄川の清流を青色で表現。会を構成する7漁業協同組合を表す7つの気泡もあしらった。庄川のPRに役立てる。

イワナとアユワッペン

会の内部組織で、河川の環境保全や美化を考える「再生委員会」のメンバー、木彫工芸家の谷戸さん(利賀村)がデザインを担当。会の名詞にプリントするほか、ワッペンとしてアユ釣りの監視をする会員が衣服に付ける。

放流体験に参加した子どもにシールにして贈ることも考えており、野畑参事は「多くの人に庄川を身近に感じてほしい」と話している。
(北日本新聞より)

可愛いワッペンのデザインですね。
まるでマンガに出てくる、「釣りきち三平」のイメージがでてくるな。
庄川はアユが上手く、あゆ料理店が多くあり、ファンも多いです。
私は川魚は、いまいちですが、
先日、イワナの燻製を食べたのが美味しかったです。
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posted by Syuuhei at 07:23 | 富山 ?J | Comment(0) | TrackBack(0) | 砺波市